top of page

ARTISTS LINEUP

50回目のThis&Thatを彩るのは、これまでのThis&Thatをともにつくってきた仲間たちと、
今回新たに加わるアーティストたち。

 

ジャンルや世代を越えて、それぞれの音が重なり合う一夜。

ここでしか生まれないセッションを、ぜひお楽しみください。

KΣITO.png

DJ

KΣITO

東京を拠点に15年以上活動するプロデューサー/DJ。Juke/Footwork、南アフリカ発祥のGqom、日本のGorge、Technoなどを横断する独自のサウンドと、フィンガードラミングを駆使したライブパフォーマンスで知られる。東京発のGqomパーティ「TYO GQOM」を主催し、レーベル「USI KUVO Records」を設立。国内外のレーベルから作品を発表している。

Tama_Kai1.png

Band

Tama & Kai

Tama TsuboiとKai PetiteはThis&Thatのスタート当初から参加し、二人合わせておそらく歴代最多クラスの出演回数を誇ります。長年の友人であり音楽仲間でもある二人で、TamaはSHAMANZのボーカル/ギター、Kaiはベースとギターを自在に操るマルチプレイヤー。Vol.50では、16年にわたる音楽と友情、そしてThis&Thatとのつながりを祝うスペシャルセッションを披露します。

AlexJamesHaruki.jpg

Vocalist

Alex James Haruki

福岡出身、東京を拠点に活動するボーカリスト、ギタリスト、ソングライター、音楽プロデューサー。東京藝術大学卒業。Garanbo(旧The Bagpipes)のボーカル/ギター、主要ソングライターとして、70年代のフォークロックやポップスをルーツにした音楽を展開し、FUJI ROCK「ROOKIE A GO-GO」にも出演。自身のアーティスト活動に加え、作詞・作曲、編曲、レコーディング、ミックスなど幅広く音楽制作に携わっている。

_96A4309_2500.jpg

DJ

戸奈さくら

「Pentel × Mural Rookies Project」のアーティストの一人として、BnA_WALLの新作壁画を手がけたSakura Tona(戸奈さくら)。ビジュアルアーティストとして活動する一方、DJとしても活動の幅を広げている。This&That Vol.50では、イベントの最後を飾るDJとしてラストセットを担当。

artist_abe_kurara.jpg

VJ

阿部くらら

今年のPentel × Mural Rookies Projectのアーティストの一人として、日本橋の仮囲いに新作を手がけた阿部くらら。ビジュアルアーティストとして活動する一方、This&That Vol.50ではVJとしてライブドローイングを披露します。

© 2026 by TokyoDex このサイトは Wix を使って作成・保護されています

bottom of page